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2020.10.01 Thursday

やっぱり爺さん仕様に変更だ

 

サドルは前の自転車で使ってた ちょっとスポーティーな穴あきのもの

 

 

グリップは長いのでカットして差し替えた新品 ベルは替える前のもの

 

 

グリップは前のはカッターで切れ目入れ外し 新しいのは水つけてグリグリとはめ込む

 

 

 

つっても 昨日書いたように やっぱり茶色だと優しすぎちゃって どうも落ち着かない

 

それなので 買って乗って帰ってきて 置いといて見てたがやっぱりだなと 即決断 黒にしよう

 

それでサドルとグリップやベルとかバック反射ランプなど黒に変えただけ グリップは買ってあった新品をカット

 

他は前の自転車のを移した ただそれだけなんだが ペダルも黒だし 車体のロゴも黒なので落ち着く

 

家人の茶系のとは差がつくしな これでジジチャリ

 

 

 

 

 

最初から付いてきた 茶系のサドルとグリップだ グリップはカッターで切り外しなので 不燃ゴミへ

 

 

 

 

次は買うのはジジカメと言いたいな て言うか 人に言わせりゃ今も立派に ジジカメ

 

 

パンフォーカスのスナップ向けの フィルムハーフカメラからの改造レンズ付けたX-Pro2 ジジイ仕様

 

 

これを4年前に新品で買ってから後は 中古ばかり買ってて だけどこれ使ってて 何の文句がると言うのだ

 

分かってるんだけどね これでも大きくて持ち出すのが面倒な時があるんだな 

 

そう言う時は 11年前の古いコンデジGR-D3なんだよな ポケットにもすんなり入る

 

 

 

追記:なんだかんだ言ってたら 今月車検が待っていた また出費だけどしょうがない

 

カメラの新しいのなくても 車は乗れないことにはどうしようもない とほほ

 

長年フリーランスは自営業 なので厚生年金分が少ないので 年金が少ないのだ また新カメラは遠のいた

 

 

 

 

2020.09.30 Wednesday

下心が自転車に替わちゃった

 

スナップ派としては クローズアップより こういう引きの写真が好きだ

 

 

 

ブルーグレイに ブラウン系のサドルとグリップの方がシャレてるけどな

 

 

 

サドルとかグリップを黒にしたら こんな感じになるか

 

 

 

 

カメラなんかを久しぶりに欲しいなとか 考えてたのは 前回のブログで書いたんだが

 

そんな下心を 見透かしやように 自転車が調子悪く ギヤチェンジができなくなった ブレーキの効きが悪くて

 

片方しかまともに動かないなどあって 自転車屋さんに持って行って 直すならどの位か聞いて見た

 

タイヤのひび少しあるし ブレーキ本体やワイヤーなど変えて ギア調整などの他に ギアチェンジレバーなどまで


もちろんブレーキゴムなど 変えないとダメかもしれないなど 脅しをかけられてしまう始末 

 

そうなると そこそこ金額も掛かるし 他の部品などの老朽化も替えて直すより 新車買った方が良いかも

 

もう 大体の店はそういう風に言う そういうのが決まり文句

 

 

 

パーツ買って自分でも治せるんだが 面倒なのと サビも出てきてるし まあ新しい方が良いかもと思ってもいたので

 

いっそのこと廃車にして 新しいのにした方が良いかもと そう思ったのがいけない

 

すっかりカメラのことは忘れて 自転車買うかとネット見たりしていたが ネットで買うと配送が自宅だと

 

1.5万ほど掛かる 配送の営業所留めなら無料から数千円まで 店によって違う

 

 

 

それなら面倒な事もあって 店でも良いかと まずは車種選びでメーカーのHPを見ることにした

 

そうしたら最近は売れ筋が 電動自転車じゃないか 世の中変わったというか 確かに普段よく見かける

 

特に子供を乗せられる自転車は低床で 幼稚園などの送り迎えとか 買い物によく使われてるなと思い出す

 

お年寄りや一般人も乗ってたりするなと 最近街で見た光景など思い出したりする

 

 

 

普通車などやスポーツ系にもあって 世の中電動かと思うのだけれど 足腰鍛えなきゃならない年寄り

 

電動なんかにはまだ頼ってられないなと 急な坂道もないし えらい遠くまでも行かないし 電動じゃないのを見て見た

 

そうしたら 最近はシティーサイクルという部類だと以前のように 男女兼用のようなのはあまり種類がない

 

完全なるママチャリか 最近はクロスバイクという スポーティーなのと普通車を合わせたようにしたのが増えている

 

これもそういえば 最近は高校生なんかが 通学に昔のママチャリ風な普通車じゃ無くて そういうのに乗ってる

 

女子なんかもそういう傾向がある 昔と違って皆バックパッカー風に背中に背負ってるから カバン持ってない

 

だから前籠なんかなくてもいいんである 籠付きなんか格好悪いんだと もちろん籠付きの子も多いんだけど

 

世の中知らないうちに 色々変わるんだねと改めて 感じた次第である

 

クロスバイクと呼ばれるものでも 籠や泥除け付きなんかもあって実用的だけど これだとちょっと格好付けすぎかな

 

気張ってないで普通だけど 性能もそこそこいいってのがいいな 

 

クロスバイクは 爺さんが普通に乗るには ちょっと気恥ずかしい 格好つけてないでさりげない方がいい

 

 

 

坂がないと言っても 若干あるし少し遠出もするし 買い物したら荷物も載せるので かっこいいタイプじゃなくて

 

普通に男女関係なく ダサイかもしれないが 普通の昔からの定番的なのがいい 気張らずに乗れるのが良い

 

メンテナンスなんかも考えると あと自転車置き場の上段に置きやすい軽いもの アルミ製

 

でこれもその辺に絞って 値段もあるから見てみたら やっぱりアルミ製は全体に高め

 

作ってるのは今はほとんど中国あたりだろうから 高級車は別にして値段を見ると

 

安いと1万数千円からある でもあまりにも安いとそれなりだし そもそもアルミ製は安いのまずほとんどない

 

 

 

アルミで見ていたら サカモトテクノにアルメイトという ママチャリっぽいかなり普通っぽいのがある

 

聞いたことないメーカーだしで 調べてみたら 会社は50数年前からで自転車のフレームを作ってた部品メーカーで

 

フレームでは日本一の生産数をこなしていたが 客先のメーカーの衰退で業績も悪くなったであろう ならばと

 

2017年から自社で完成品を作り始めたという訳である 最終製品メーカーとしては数年だが それなりに長い実績はある

 

部品はシマノなどそれぞれ専業メーカーがあるから 問題もないだろうと 取扱店を見て見たら そこそこ近くにある

 

 

 

最初の修理に相談に行った店とは別だがね このメーカーは扱いがないみたいだから 仕方ない

 

有名大メーカーだから 良いって訳でもない 小さくても真面目に作ってれば良いのである

 

自分に置き換えても 個人で企画デザインしながら 製品管理まで 国内外の工場へ出向いてやってきた

 

要はやってる人の問題で 会社の規模じゃない 我々も作る方もだ

 

 

 

通販屋さんは前に書いたように 自宅配送で1.5万の運賃は勘弁してだし 営業所留めならまだいいが遠い

 

ハンドルなど 自分である程度調整もしなきゃならないし 自分でハンドル変えたりいじってるから出来るけど

 

一度店に実物あるかもと見に行ったら 現物はなかったしそもそもメーカー在庫なしで どっちにせよダメじゃんで

 

店にあるもの見ていたら 元はこれと同じ車種だが 店オリジナル塗装をした別注ものがあると言う

 

 

 

ボディーはもちろん ハンドルポストからバーにサドルポストやクランクやバスケットまでなど部品もアルミだ

 

全重量で15.5kgとのことで似たスチールのより2.5から3kg軽く ちょっと重いのより5から6kgは軽いみたいだ

 

27インチで15.5kgで外装6段変速 籠も自動ライトも鍵も最初から付いている

 

 

 

それを見たら元のと違って つや消し塗装で色が昔よくあったヨーロッパの車みたいな 中間色で彩度抑えた色だ

 

中濃度のブルーグレイで サドルハンドルがブラウン系で おしゃれな感じ ブロンド髪の女性が似合う感じだ

 

在庫はなかったが 色は他にモスグリーンにネイビーとアイボリーがあるというが この色がシャレてる

 

ハンドルはストレート系で前にまがってない自分好みだし サドルも形はバネのない細めのスポーツ系が付いている

 

既存の自転車の艶ありピカピカじゃない方が 分かりやすいし良いかもしれないと それに決めてしまった

 

値段も同じものも含めて 自転車屋さんの方が通販より安いし 運賃の問題もないしで良かった

 

 

 

本体ブルーグレイでサドルやハンドルがブラウン系では 爺さんが乗るには甘すぎるなら 黒に替えようか

 

たまたま 前に乗ってるのがスポーツ系黒サドルだし そろそろ替えようかとハンドルグリップも買って持ってるし

 

取り替えるのは簡単なので 既製のブラウン系を再度見てから じっくり考えよう

 

 

 

やっぱり生活に必要なものはすぐ買っちゃうよな というか買わざるをえない カメラは後回しだ 

 

10万の国からの給付金も家人の分と合わせて 冷蔵庫の購入資金になっちゃったしさ カメラには縁がないのか

 

カメラは今のを大事に使えよという 神からのお告げなのか また考えよう

 

 

 

受け取りに行ってきて家まで乗った帰りに パチリと公園横で初写 畳と自転車は新しい方がいい 違うか

 

 

 

 

2020.09.28 Monday

陰日向 悩むカメラは どれなのか

 

 

9年前の9月 露出が日向に引っ張られず 暗部も粘ったコンデジGR-D3

 

 

 

 

昨日は車の ちょいとクラシカルな話であったが

 

カメラでいうと 私の今の好みは やはりちょいクラシックな感じで 正直いうとフジのX100はちょっとやりすぎ

 

X100T位から 少しモダンになって スッキリ感は出たけど モダンを取り込んだクラシカルなのがいい

 

見る人によっては一緒だろうと言われるかもだが X-Proシリーズ位の方が現代風にアレンジでいい X70もいい

 

 

 

もっともフジはそれまでのデザインの迷いから X100のヒットにより クラシカルの方に全体を振ってから調子いい

 

当分はこの路線で行くだろうが もっともろクラシカルに振って遊ぶのも面白いかもしれない

 

レンジファインダースタイルなら バルナックライカとかフォカとかまでクラシック臭くする

 

一眼スタイルなら エクザクタVX系みたいまでにしちゃうとかの方が面白い

 

 

 

ソニーはα7シリーズで 昔のフィルムカメラ風なボクシーなスタイルで登場して 前にも書いたが

 

巷では一眼レフ系は ニコキヤノ風な丸みを帯びたデザインが本流だっ他ので 格好悪いと言われていた

 

 

 

ところがフジも一眼タイプは フィルムの時代のフジカ風な軍艦部が広め平らなデザインで出て来た

 

もともとミラーレスと言う位で ミラーがないのにミラーボックス風な出っ張りがあってというのが理屈には合わない

 

まあ現代は後ろに液晶があって ファインダーの位置となると あのミラーが入ってた場所が液晶を邪魔しなくていい

 

必然的に一眼風のデザインそのままになって RF風はおきまりの左上になってきて ソニーのように小さなものは

 

上に飛び出す形で 液晶を邪魔しない工夫になっている それなのにフラッシュまで内臓は立派すぎる

 

GRなどはサイズを小さくしたから 高感度まで引っ張れる現代では 日中シンクロを使う人以外は

 

まあなくてもいいかとなって 後付けになった内臓フラッシュ それに比べてソニーはすごい

 

 

 

反対の人は多いんだろうけど リコーもGRを1インチセンサーにして ファインダー内蔵してくれれば良いんだけどな

 

基本28mm単焦点なんだから 素通しのファインダーで良いんだから そうすれば背面液晶小さくなっても良いはずだ

 

 

 

だが 以前にオリンパスが一眼レフだけど 一眼風でもなくRF風でもないデザインで E300系を出したが

 

評判が悪かったのか その後はこの手のデザインは無くなった カメラ自体の中身の評判は良かった

 

これを元に出した ルミックスのRF風なデザインのDMCーL1やライカのなどは評判良かったから

 

300系の一眼らしくない上に 丸でもない角でもない 中途半端なデザインが よくなかったんだと思う

 

 

 

やはりデジタルになっても 消費者のカメラらしいデザインの方に好みが集中しがちで カメラのイメージがあって

 

カメラ自体の歴史があるからこそ 中々そこから抜け出せない シグマのDPシリーズなんか飛び抜けてたから度肝を抜かれた

 

昔の私も使ってたニコンの950とか カシオやソニーみたいなスイバル式もそうだったし リコーのRDC-7双眼鏡風など

 

デジタルだからこそ 自由にできるんだけど 最近は皆が保守的な傾向

 

製品化はされてなさそうだけど 開発見本で出てたZX1なんかも シグマよりの現代風ハードなデザインだ

 

そういう意味では シグマの商品開発が楽しみだ だけどカメラ業界自体が良くないから どうなるかが心配だ

 

 

 

こうやって 新旧取り混ぜ色々見て 自分的にどのくらいのところで行こうかと 思い巡らすのも楽しいものだ

 

お金も余裕があって なんでも好きな物買える人は そんなこと気にしないで 欲しいと思ったっ時が買い時

 

カメラ業界手助けする意味でも どうぞ遠慮なく買い漁って 飽きたら下取りに出してください

 

そういうのを欲しがってる人も いっぱいいますから 私のように 

 

 

 

そうやって 安くなった昔のカメラも ネットで検索 昔の多くの人のレビューなど読みながら

 

あれもいいな これもいいな ここが良いかとか弱いなと読み漁る日々 

 

APS-Cにフルサイズ用レンズをつけた時の弱点は やっっぱり広角 1.5倍になるので苦しくなる

 

前はフォクトの15mmを持っていたけど 重く大きいい 色々持って歩いて レンズ交換が好きではないしで 結局は使わない

 

出来るだけ小さくするのが好きだから 手放してしまった

 

 

 

そうなると やっぱりズームコンデジの方が良いのかもしれないとか 諸々考える

 

そんな望遠までいらないから ソニーのX100/5Aでも良いかなとかと思わないでもない  

 

以前は小さなセンサーの ズームコンデジで撮ってたし GR-D3もコンデジだし どんなものかと思うようになった

 

スイッチ入れて 反応悪いのも嫌だし やたらレンズ部が伸びるのも嫌だしとか考えると 選択肢がなくなる

 

そうなると 単焦点でレンズ部が伸びないとなると 今ではフジのしかない

 

それじゃ 今のX-Pro2やE2とかGXRに ハーフカメラレンズを改造したのを付けてると 同じようなものとも言える

 

 

 

それに最近はデジタルズームも 昔のと違って超解像なんとかで 画素数落とさないでクロップのような事も出来る

 

前のコンデジのセンサー小さく画素数も小さいものだと 粗くなって見られたもんじゃなかったが

 

最近の大きなセンサーで 画素数も上がったから 結構問題無く見られる 昔と諸々変わってるんだな

 

普通に見るだけで 細かなこと考えなければ 元々キッチリ写真じゃないから 十分じゃないかと思う

 

そうなると短いレンズで 小型なコンデジでもう十分じゃないかと思うようにもなってる

 

普通に考えるに 自分の場合は28から50mm程度で できれば75mmあればそれこそ十分なので

 

それくらいをカバーできる 28mmスタートか35mmからかで 機種も限られてくる

 

 

 

そうなってくると レンズ遊び用でX-Pro2があれば良いんだし 他の4台と多くのレンズ処分かな

 

贅沢というか無茶というか そういう悩みなのだな 今のままでいいじゃねーかと言われそうなんだが

 

しばらく何も買ってないと なんか疼く みんなもそうだと思う

 

と言ってる間に 次々と新機種とか過去ので 

 

と時々 こういう風にあれこれ悩んで 楽しんで 今あるのもまともに使ってないのにと 思うんだが

 

そう言ってる間に コロナ禍で中々出なくなり 歳を取り出るのも億劫になってしまうしな

 

いつまで続くこの悩み カメラ持って撮ってる間は 終わらないんだろうな

 

 

 

2020.09.27 Sunday

407とくりゃあの車

 

 

 

 

もう車好きで 特にヨーロッパの車が好きな人なら この番号で思い浮かぶのが プジョーだ

 

407は2ドアのクーペスタイルの 非常に美しいデザインで優雅な大人の遊び車ってな感じ

 

フロントもそうだがリアデザインもスッキリで 後部座席もあるけど子供連れのファミリーで乗る車ではないのだ

 

4ドアの実用車も持っているが 時には特に目的はなくとも

 

ただ単に美味しいコヒーでも飲みに 郊外にドライブするようなセカンドカーだと思う

 

もちろん後部に乗ってもいいのだが やっっぱり二人でドライブってな感じだな もう全然縁がないがね

 

 

 

プジョーといえば 元々はWRCラリーで大活躍してた コンパクトな205が有名だった

 

私なんか それからだもんね プジョー知ったのは 日本でも結構走ってる姿を見かけた

 

フロントに輝くライオンのマークがプジョーの印 フェラーリが跳ね馬なら こっちは跳ねライオン

 

 

 

なぜかプジョーはこの3桁の番号を車の車種名に付けてた それも205とか306とかこの407とかだ

 

真ん中に0が入って 頭の数字が小さい方が小型車で徐々に大きな数字とともに 車も大きくなって行く分かりやすい

 

最後の数字がモデルチェンジ順になる 途中から SUV系などには 2008などの4桁も使われている

 

 

 

プジョーといえば 結構早く流線型の目尻が吊り上がった ヘッドランプを使っていて特徴があったが

 

最近では他社も多くがそのようなデザインになって来て 個性がなくなって来た感がある

 

特に日本車などは 昔はどんなだっけというように 流行りでコロコロデザインを変える傾向にあって

 

マツダやホンダなんかは結構昔から 非常にプジョーぽい そういうのが原因かはわからないけれど 目立とうとしてか

 

それにつれて プジョーのフロントのライオンマークも大きくなって 何か品がなくなったと思う

 

 

 

まあ燃費とかの関係で 空力とかもあって 最近は丸みを帯びた流線型なデザインが多いが

 

個人的にはその辺に目をつぶって 昔風な205とか505のような 四角っぽいボクシーなデザインがいいな

 

丸いんだっったら もっと前のダイハツのコンパーノ・ベルリーナみたいな404ベルニーヌのようなのがいいな

 

なぜか名前も似てる 丸目のクラシカルなデザインの愛嬌のある顔がいい 

 

でもわざとらしく クラシカルにそれらしくするのも いやらしい 要素がちょっと入ったくらいがちょうどいいい

 

 

 

 

プジョーの歴史

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC

 

 

 

 

2020.09.26 Saturday

遠くで汽笛を聞きながら

 

 

 

 

この歌の汽笛は 蒸気機関車の汽笛なんだろうけど 船にも汽笛はあるよね

 

レコードジャケットは線路が写ってるから鉄道だろうけど 青函連絡船の船の汽笛という説もある

 

もちろん大きな船の場合だろうけど どちらにせよ 汽笛にはなんともいえない響きがあるよね

 

なんか旅に出るんだという気になるというか そんな鷹揚な気にさせてくれる

 

 

 

一様今でも新幹線なんかでも 発車メロディーはドア閉める前に流れるよね

 

船もそうだと思うけど その点飛行機は味気ない そういうのないからね あったかな 忘れてるだけで勘違いか

 

体に飛び立つ時のGが掛るだけで うんともすんとも言わない その前にCAさんのベルトを閉めろとの注意があるくらいだ

 

なんか旅立つという 風情がないんだな スピードも一気に上がってグググってな感じで来るしな

 

 

 

ブログタイトルそのままの曲というより これから取ったそのもの

https://www.youtube.com/watch?v=JEEV91z3I-M

 

 

 

2020.09.25 Friday

いよいよ やっと夏の終わり

 

こんな格好も もう終わりだ

 

 

 

 

秋のお彼岸も今日で終わり 朝晩もぐっと涼しくなり まともに布団も掛けるような気温になって

 

いよいよ やっと夏が終わって秋らしくなって来ました

 

昔に比べると 中間的季節感がなくなってきて 半袖からいきなり上着でも着るような感じだ

 

ちょっと外出たら 年配の人が昨日キルティングで薄ワタが入ったのを着ていてびっくり 流石にそこまではないだろうと

 

 

 

台風も沿岸を回って 温帯低気圧に 今年はこれ以上の台風はごめんだね 来ませんように願いたい

 

昨年は風や大雨での被害もひどくて まだ昨年の台風被害も直ってない家が 各地にあるようだ

 

弱そうだけど 一様台風も来ると言うから 日除けのシートも片付けた

 

今年の夏は コロナコロナだらけで それだけって感じだったな

 

さてさて 今後はどうなるものやら 相変わらずコロナも心配だし 何かと不安な年末に向かって行くな

 

 

 

こっちの方が 夏が終わりっぽくて 

https://www.youtube.com/watch?v=aOjm5CS_rvI

 

 

 

 

2020.09.24 Thursday

葡萄は甘いか酸っぱいか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

連休最後の日に 市内の葡萄生産農家の直売所に行って来た

 

本当は梨が目当てなんだけど もうないそうで葡萄だけがあった 店では梨があるが生産者は葡萄が最盛期なんだろう

 

 

 

写真は看板がやけに立派だっったので それに焦点合わせて撮ったので 他はちょっとボケてる

 

もっと絞って撮れば 販売窓口なんかも少しはシャープだったのにと反省 後から反省しても遅いんだな

 

 

 

それはともかく コロナ対策もばっちしで 古い立派な家で その土間が販売所だ 

 

壁はシックイで外壁は板の無垢張り まるでお寺や神社のようだ 

 

昔からの古いお金持ちの農家なんだろうと想像がつく 土地も広そうだ

 

 

 

ピオーネと黄玉という2種類を買って来た どちらも種無しなんだが 種無しを増やすには接木なんかでやるのかな

 

どちらも大玉で甘く 生産者から直買ったからか実に張りがあって 食べ応えがあり美味しい

 

 

でも葡萄と言う字は パッとは書けないね こういうパソコン使ってると変換で容易に出て来ちゃうから

 

余計に覚えようとしないから いつまで経っても書けない 檸檬もそうだけど難しいやね 私だけ

 

 

 

葡萄といえばグレープ グレープといえばこの人達だけど その中から若い頃の動画

https://www.youtube.com/watch?v=Ghm7A1MVlzM

 

 

 

 

2020.09.23 Wednesday

青空ひとりきり

 

 

ピンホール撮影

 

 

この写真見たらなぜか思い出した 青空ひとりきり

 

青空にクレーンと電線だけで 下は建物 説明は無用だな イメージのみで意味はない

 

世の中 台風が来てるというのに 青空でもないか 雨は多そうだがそれほど風害はなさそうだ

 

 

 

ピンホールはセンサーの埃を もろに映し出す これからこの後にセンサークリーニングキット買って 自分掃除した

 

この埃も この場合は画像の一部かなと思い修正なしにした 

 

 

 

青空ひとりきり といえば

https://www.youtube.com/watch?v=-6HYo9mva4w

 

 

 

 

2020.09.22 Tuesday

一昔半と今

 

 

 

 

昨日は敬老の日

 

これは箱根彫刻の森美術館に 15年前に行った時の写真

 

今もかわらず この顔の塑像は有るのだろうか 15年前に行ったきり行ってない

 

 

 

この塑像の前で見ている 爺ちゃんと孫の写真

 

今の時期は 孫に会えない家こもりの老人が 増えているのだとか もちろんコロナの為にだ

 

 

 

今までは活発に 出掛けて行ったり預かったりで 孫の世話をしていた老人が コロナが心配で行き来できないとか

 

コロナに感染したら 年配者は命を落とす比率が高いので そうなったら先々も会えなくなってしまうから

 

今はぐっと我慢している人が多いとか 同居してる場合はそんな事ないだろうけど

 

家庭内感染者も増えていて 以前のように和気あいあいと なごめないようだね やな世の中

 

 

 

それもこれも コロナのせいだ 早く終われ

 

 

 

2020.09.20 Sunday

理路整然

 

 

 

 

 

なんか使い方は違うけど こういう風に刈り上げた稲穂が 綺麗に並んで干されてると 理路整然みたいな感覚

 

理路整然とは 話などの内容などが 順序立てて整って並べられてる事をいう

 

だから こういう物に対しては使わないと思うのだが 使うなら整理整頓かなとも思うが なんか違う気もする