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2019.01.16 Wednesday

しがみ付く葉 残された葉

 

 

 

落ちまいと 落とされなかったのか 枯れ葉

 

 

 

 

 

 

 

 

共に FUJI X-Pro2 + 1960 D.Zuiko 30/2.8

 

 

2019.01.15 Tuesday

吊り下がる 垂れ下がる

 

 

蜘蛛の糸 いつ切れるかと 葉かろうじて 残る

 

 

 

 

 

 

 

 

共にFUJI X-Pro2 + 1960 D.Zuiko 30/2.8

 

 

 

2019.01.14 Monday

ある日 一日

 

 

本と 物と 植と 食

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全てGR-D3

 

 

 

2019.01.13 Sunday

飛び出し注意

 

 

右はコンクリートの壁のある高台

 

階段下の道路に子供なんか元気だから 

 

勢い余ってそのまま飛び出る危険があるから柵がある

 

 

 

本当の狙いは高台にある家影の面白さだったんだけど

 

 

 

GR-D3

 

 

撮ってから見たら モノクロで見たら 飛び出し禁止の柵が気になった

 

 

 

 

2019.01.13 Sunday

クローズアップ鏡筒セット - どんなもの?

 

 

さあて買ったこのセットではあるが まずどういうものかであるが 4つの部品に分かれていて 

 

それを大きく3つに分けて レンズ側 絞り羽根(穴を抜いた板だけど)部分 ヘリコイド・マウント側

 

レンズ側はクローズアップレンズを付けるだけ 絞り部分の先には調整用の穴の空いた紙等が付けられる

 

それとピント合わせの簡単なヘリコイド機構とマウント用だ

 

 

 

右の二つがヘリコイドとマウントへ繋がる部品

 

 

 

簡単なヘリコイド機構

 

 

 

 

マウント用には見つけた時に書いたように M42のオスネジが切ってあり それと各マウントの変換アダプターが必要

 

それらとクローズアップレンズの種類の組み合わせで

 

35mmフルサイズ換算で330mmの望遠 200mm望遠 125mmのソフトフォーカス という風にできるそうだ

 

他にも絞りの形を 通常の円形以外に ハート型とかにすると前後のボケの形が変わって写すことが出来るらしい

 

 

 

前の持ち主さんが 3個ほど絞り環を作って入れてあった

 

 

 

絞り環を取り付けて ヘリコイド部分と組み合わせ

 

 

 

そういう事で面白そうということで あくまで面白そうという事で あまりお金かけるのもどうかだし 試しにと

 

多くは期待してないけど まずは手持ちの中で探したら No.3のクローズアップレンズが出てきたが55mm径だった

 

 

 

クローズアップを付けるのが52mm径のだったが ステップアップリングがあったので

 

若干フランジバックは変わるが どんなものかと付けてみた

 

 

 

 

マウント側はM42レンズからMマウントへの変換アダプターがあったので 

 

それとSONYのEマウント変換アダプターを介して SONY α7 S へと付けてみた

 

 

 

 

 

全部セットして付けると とんでもなく ゾウのようだ これがヘリコイド延ばして 最短時の状態(330mm望遠時)

 

 

 

 

 

 

 

 

*追記:昔のレンズ(東芝製)で規格がはっきりしないが 多分今で言うMCかと思う

 

フランジバクも変わってるので 参考にはならないと思うので写真は削除します

 

説明書だとAC規格のレンズを指定されていた(No.3とNo.5はACでNo.2はMCだった)

 

 

 

どうしようか少し考えてみます(普段使わないしな)