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2020.01.23 Thursday

オリンパス PEN S のレンズでブラブラ FUJI X-Pro2

 

こちらも 前に書いたジャンクカメラから取り出した オリンパスのPEN S のレンズ

 

初代 PEN とか PEN EE系のレンズの高級版として 初代PENの後に出てきた

 

初代より 明るいレンズのが欲しいという要望で PEN S が出来たらしい

 

レンズはD Zuiko 30mm/2.8で  前の28mm/3.5から全ての仕様が変わった 絞り羽根が6枚ある

 

3群4枚のテッサータイプなのは同じ 絞り羽根6枚って普通だろう と言われるだろうけど

 

この頃のフィルムハーフのカメラって もろ大衆向け

 

なので多くが絞り羽根が2枚(EE-3もそう)とかで4枚でも多い方なので 6枚なんて異例なことなのだ

 

 

 

前にも書いたが 解像感があって写りの質がいいので 一眼レフのサブカメラとして使われてたらしい

 

 

 

このカメラのワイドレンズバージョン とは言っても 現代では普通の25mm/2.8 3群5枚の

 

PEN W は黒塗りのモデルで今でも塗装の禿げたのが 結構高値で取引されてる

 

もうコレクターズアイテムと言ったほうが良いだろうな 

 

 

 

 

開放F:2.8なので 自然なボケ味の写真も撮れる

 

 

 

こんなの撮ってどうすんだ て言われても

 

 

 

変な被写体は毎度の事だから

 

 

 

火災時用だろう 切通しの道だから 継ってないのだ

 

 

 

道の反対側

 

 

 

クルクル自動車

 

 

 

海に抜け出る

 

 

 

貝殻を拾い集めてる女性がいた

 

 

 

 

以上 FUJI X-Pro2 に PEN S のレンズで コロコロ変わって今の姿

 

 

 

 

 

2020.01.21 Tuesday

PEN EE-3 のレンズの歪曲収差がないみたい

 

 

偶然にも(意識して撮らなかった)このレンズで撮った中に テスト撮影みたいな場面のがあった

 

レンズの歪曲収差がもろに判るような場面だ

 

ちょっと上から撮っているから 縦線が下スボマリなのは仕方ないとして 横のラインが曲がってない

 

 

 

昔のフィルムハーフのオートなカメラのちっちゃなレンズ セレンのEE制御の超大衆カメラ

 

D Zuiko 28mm/3.5 固定焦点 35mm換算約40mm 3群4枚でテッサータイプと思われるから そうなのかも

 

樽型でも糸巻き型でも無く 素直に横ほぼ真っすぐ たまたまなのか? 結構立派だよね

 

 

 

フジのX-Pro2ではカメラ内に 歪曲収差補正が設定項目では無いような感じなので 勝手にオートでそうしてるのかな

 

今回はJpegでフィルムシュミレーションで撮ったので カメラのほうで勝手に補正したのか

 

RAWで撮ると データそのもので 補正してないから 実際はどうだか 今度テストしてみよう

 

それとも レンズが優秀なのか 現時点では不明なれど やっぱり真っ直ぐなのは 見ていて気持ちいい

 

 

 

 

 

 

ちょっと前から若者の間でフィイルムカメラが人気だという

 

最近のデジタルに慣れてると 36枚じゃ物足りないかも ハーフのカメラなら倍の72枚だし

 

普通に構えても スマホのような縦撮りだから 画質云々大伸ばししなけりゃ ハーフのカメラ結構良いかもね

 

 

 

2020.01.17 Friday

チリメン塗装で思い出したジャケ写真

 

さっき書いたビューファインダーのチリメン塗装

 

そしたらふいにLPレコードのジャケ写真思い出した

 

 

 

 

Herbie Mann の Memphis Underground だ

 

買った当時はなんか気持ち悪いなと思ってたから 印象に残ってる

 

今思い出してみれば顔写真がチリメン塗装のようだったのでという次第

 

このアルバムタイトルのこの曲はジャズにしては 当時売れたようだ

 

https://www.youtube.com/watch?v=UE6llY20Vpk

 

 

 

でもメンフィスと聞けばプレスリーの印象が強いなやっぱり 以前に横浜の店の看板撮ってたな

 

 

カメラレンズの話は減るかもだが ボケ防止にポチポチと書き続けていこう

 

 

 

2020.01.17 Friday

どこのだろう?なファインダー

 

 

ネット見てたら どこのか不明なファインダーを見っけ

 

写真で見たところ ちりめん塗装とか結晶塗装とか言われる 要するにカサカサしたよな感じの塗装である

 

決してガサガサとざらついた感じではない ちょうど前に持っていたフィルムカメラのWALZ WIDE の内側の塗装と同じだ

 

なんでも外側で40mm位で内側で80mm位の ブライトフレームが付いてるとのこと

 

古い中古は一期一会 ましてや汎用がきくビューファインダーのような小物は あまり見かけない

 

運賃入れても数千円 買っておいても問題ない値段 でポチッと

 

 

 

今日着いたので早速見たら 竹輪をスパッと切り落としたような 円筒形 よく中望遠のファインダーにあるような形だ

 

対物側はピンクゴールドのようなコーティング 直径26mm位で長さが20mm 接眼部は出てないので

 

メガネを掛けた人にはブライトフレームがちょっと見づらいが 元々アバウトなビューファインダー

 

35mmから50mm位と 70mmから90mm 位のレンズなら 大体のフレーミングは大きな問題なしかと思う

 

 

 

時々撮って出し100%でトリミングもしないと言ってる人いるけど 昔のフィルムなんてそもそもが

 

周辺部を落としてトリミングして焼き付けてたし 傾き調整なんかもしてたんだから あんまりゴチャゴチャ言わないことだ

 

出来上がった写真が見やすくなって 心地良い方がいいと思うけどな 撮る時は気楽な方がいいからね

 

あまり細かなことは気にしないほうが 精神衛生上良いぞ 昨今の等倍に拡大して解像感がどうのこうのと

 

絵もそうだけど写真も全体を見るもんで 細部はどうでも良いのだ

 

 

 

対物側はピンクゴールド鏡面仕上げ

 

 

 

 

接眼側には40mmと80mm位の2種類のブライトフレームあり

 

 

 

メーカー名がどこにも入ってない 本体は黒のチリメン風塗装だが 足はアルミ無垢だ

 

曇りもカビもなく 普通に見えるし ブライトフレーム四隅はアールが入って優しい感じで

 

これを見ても ギリギリ四隅のフレーミングなんて気にしないと 言わんばかりだ

 

追記: 四隅ギリギリのフレーミングにこだわる人は 早い話が100%見えるEVFとかで取りましょうということだ

 

 

 

ファインダーのない(専用電子式の持ってない)リコーGXRとピンホールレンズに画角も雰囲気もぴったりだ

 

 

 

 

2020.01.15 Wednesday

カメラとレンズ 今のお気に入り組み合わせ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初に間違いを訂正させていただきます

 

前にオリンパスPEN EE-2から 取り出したレンズと書いていましたが 正確には EE-3でした

 

バラしちゃって おおよその記憶で書いてたのがバレバレ(大汗””””””””””’’’’’

 

このレンズを正確にはというのは 全く同じレンズなので 取り出したら同じものなのです

 

ただレンズ鏡胴に書いてある for Flashの表示が白文字で なおかつ距離の数字がクロームイエローということです

 

これはEE-3でEE-2と見分けるんだと(カメラにも名前書いてあるけどね)ココに修正させていただきます 申し訳ありません

 

 

 

ところで そういうことで このレンズはリコーのGXRで主に使うつもりで作ったのでしたが

 

いろいろ試し撮りとかするうちに やっぱりFujiのX-Pro2の方が 使い勝手が良いということで そうなった次第です

 

やっぱりより最新の機種の方が バッファの性能違いで待ちがない分ストレスがない 連続でシャッター切れる

 

これに勝るものはない と使ってるとよく分かる 自分の意志でシャッターが切れる良さは

 

フィルムカメラで巻き上げて すぐにシャッター押せるのに通じる気持ちよさ

 

書き込みが遅くて待たされるのがない良さは 実感しないと分からない 古いカメラでそういうのはやっぱり駄目だ

 

 

 

ペッタンコの パンケーキならぬクッキーレンズ フジXマウントからMマウントにしてあるから

 

マウントからだと10mm位の厚みしかない それがいいのだ

 

 

 

それで今のお気に入りはこれだ ゆるい締りのない解像感がない それがいいのだ 設定にもよるけどね

 

レンズには昔のセレンの受光部が付いて ファインダーありだから フィルムカメラと思われる

 

それもご老人達だけどね そもそも若い人はセレンの露出計なんかほとんど知らない

 

 

 

 

 

 

 

 

最初に作った時は  GXRはユニットがMマウントなので そのまま付くので

 

フォーカスリングが無く パンフォーカスがしやすいように 小絞りボケを気にしながらだけど

 

絞りの孔をかなり小さくして(f16)みたのですが X-Pro2はヘリコイドアダプター経由でピント調整が出来るから

 

絞り孔も少し大きく(f 8.0くらい)してみたので 普段はパンフォーカスでヘリコイドで超近接まで可能なようにした

 

大体センサーより20cmでレンズ先端からだと15cmくらいまでよれた

 

f8.0くらいにしたら なんか前よりピントが来てる気がする 画像はボケてる風にソフトだけど

 

芯に解像感が出てきた気がする(小絞りボケが無くなったかな) まあ遊びとは言え いい加減なもんだな(自責の念)

 

 

 

以前からGR-D3を使っていたという事でも分かる通り Bokehなのよりパンフォーカスなストレートフォトが好き

 

ドキュメンタ系が好きという傾向なので 絞り込んだ写真が好きなので これが今のお気に入りなのですよ

 

作ったレンズでボケてるのも全体がボケてるのであって いわゆるBokehではないのだ

 

 

 

それとこのレンズでのなんか締まりのないゆるい感じが 主に写したりしてる古い汚いノスタルジック風な

 

そういう雰囲気にあってると思うから 現代のカチッとしてパリッとしてギラギラの色のより好みなのだ

 

 

 

同じこと何回も書いてるけど ブログの過去記事なんかすぐに忘却の彼方 時々は思いを語りたいと思う

 

そういうことで更新止めたけど 書かないのも暇だから ポチポチと

 

それに更新して無くても 調べるか何かで毎日結構な人が 見に来て頂けるから

 

なんかあれば 書いておきますは ではまた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020.01.10 Friday

WALZ ズームファインダーが有った 買った

 

 

もう更新しないとしたが 珍しいものが手に入ったので ちょっと紹介

 

皆さんやはり何か参考になる資料探して 見にHPに来られてるようなので まあこれも参考に

 

更新止めたり続けたりでお騒がせしてます

 

 

 

ものは記事タイトル通りの ワルツのズームファインダー

 

大好きハードオフに行ったら有った 殆ど見かけないし年の初めの20%offだったので 思わずお買い上げ

 

ジャンク扱いだけど ちゃんと使えた

 

焦点合わせもカチカチっとスムーズに回せるし パララックス補正リングも使える

 

ちょっとサビとカビが有ったけど 実用上は問題なし(古い中古なんてほとんどそう)だし 一期一会

 

 

 

カメラに付けた状態 カメラはフィルムのライカM3 レンズはジュピター8(85mm/2.0) フードはKONICA(50mm用)

 

 

 

 

 

 こちらは キヤノン35mm/3.2 やっぱりレンジファインダーは短いレンズが似合うと思うな

 

 

 

 

 

やっぱり沈胴式のレンズとかと このファインダーがよりクラシックな感じでで良いかもだな Hexar 50mm/3.5

 

これなら 後付ビューファインダーいらないけどね 付けた時の印象見たくて

 

 

 

レンジファインダーのカメラも数種類使ってたけど 別にライカでなくてもいいんだが

 

ファインダーはもちろん シャッター感触などトータルで 良いので

 

35mm使うならM2なんかが良いんだけど ファインダーの見やすさでこのM3が一番 なのでこれ使ってる

 

 

 

ご存知のように このカメラのファインダーは50mmが標準で 他に90mmが切り替えで出るだけ

 

だから それ以下の広いのとか長いのとかは 別のビューファインダーを付けないと 写る範囲が判らない

 

レンズに合わせてファインダー持つのが良いんだけど ファインダーも価格が高い(古いカメラから取り出したりもしてる)

 

そこでズームレンズと同じような考えで ファインダーも作られてて 1個でいくつかの焦点距離に対応しようと

 

ライカでもイマレクトファインダーなどがある 独特な前すぼまりの形状で有名だ

 

正像ビドムのはプリズムが入っていて 左右逆転しないで見える代わりに根本が太い

 

 

 

このWALZのズームファインダーは ライカとかよりニコンのズームファインダーに近い形だ

 

もちろん正像で見えるし 28mmから対応してる ライカのとかは35mmからだから こっちの方が使いやすいだろう

 

長い方は同じ135mmまでだ レンジファインダーと同じで135mmで見ると かなり小さくなってしまうが

 

こちらは像自体は拡大されて見えるから まだ見やすいかもしれない

 

レンズに合わせる目盛りは2.8・3.5・5・8.5・10・10.5・13.5cmでクリックストップになっている

 

 

 

スマホを接眼部に付けて この中を撮ってみた 同じ画面を見た時のファインダーの大きさと見え方だ

 

これで28mmの時

 

 

 

これが50mmの時

 

 

 

これで135mmの時

 

 

 

WALZのズームファインダー 対象物側

 

 

 

接眼部側

 

 

 

横から 

 

 

 

 

ゼブラ柄部分でレンズの焦点距離に合わす ギザギザのリングはfeet表示で被写体との距離を合わすと

 

ファインダーの後ろ側が上がり前側が下がって パララックス補正が出来るようになってる

 

レンズに合わせる目盛りは2.8・3.5・5・8.5・10・10.5・13.5cmでクリックストップになっている

 

 

 

 

ただ元々ビューファインダーとカメラとの関係で アバウトな構図になるため 目安としてしか使えないだろうから

 

自分がよく撮る距離で大体で合わせておけばそう差も出ることないだろうし 差が激しい近距離だけ注意しておけば

 

いいんじゃないだろうか でもよく考えられてるなと思う 最近のは自動でパララックス修正してくれるようなのもあるね

 

 

 

こういうレンジファインダーのカメラとビューファインダー使って 構図とピントを別々に見たり

 

露出計もないカメラで 天候と相談しながら絞りとSSを調整して フィルムで写すなんて

 

不自由を楽しむってのも良いもんだね 趣味なんだから ネガなら多少の露出間違いもなんとかなるしね

 

でもねこんな感じで歩いてたら いかにも爺さんの懐古趣味だと言われるの間違いないな

 

 

 

 

 

2019.11.30 Saturday

引っ越したけど

 

 

 

 

 

更新することが出来なくなったので hatenaは中止しました

 

こちらは 記事を参考に見に来る方々いるようなので しばらく残しておきます

 

 

 

 

2019.11.17 Sunday

引掛しました

 

 

ブログ 引っ越し しました

 

新ブログは下記になります

 

https://zigzagfoto.hatenablog.com/

 

 

 

 

このブログ3年経って一区切り 買ったり作ったりの情報や話題は終了して 

 

純粋にフォトログとして 手作りレンズなどの 駄レンズ(駄玉)で 撮った写真で構成していきます

 

以前ここに載せたのや 新作など取り混ぜていきます アルバム代わりです

 

興味がありましたら 覗いてみてください

 

 

 

長らく ありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

2019.11.14 Thursday

丸3年

 

 

このブログも最初の頃のは消しちゃったけど 今日で丸3年たった 

 

戯言と好き勝手な解釈と自己満の写真 見て頂いた方々に感謝します ありがとうございます

 

 

 

 

そういうことで 石の上にも三年で乾杯 皆さんも幸多かれと乾杯

 

 

 

 

もう最近は レンズ取り出して作れるような 機械式の金属の古い古いカメラが ジャンクでもなくなってきた

 

分解して作れるかどうかも分からない カメラとレンズだから 高いまともなのは使えない

 

プラボディーでレンズ一体型のだと 取り出して作るのも困難

 

そんなこんなで この辺が潮時かもしれない 撮るのは止めないけど じゃあ

 

 

 

 

2019.11.14 Thursday

SIGMA fpとLマウント45/2.8の話から

 

ずっと前の発表があった頃に書いたけどSIGMA fp

 

どっちかと言うと 静止画より動画対象で 静止画で使うなら 単焦点で絞り込んだスナップ向きかと

 

なんせ ファインダーがないから 手持ちだとじっくり撮れないから 背面液晶見てさっと撮るか

 

三脚使ってかのどちらかで 発表のあったあの大きな液晶カバーでは 手持ちでは実用性ないからだ

 

 

 

レンズの45/2.8の単焦点は評判いいよね

 

この45mmとのレンズキットが 売れてるらしいね どういう人が何の目的で買ってるんだろう

 

新しいLマウントだから ライカのSL系やパナのフルサイズのでも使えるけど

 

この焦点距離がシグマっぽいな 前から40から45mm位を標準レンズ相当にして 製品出してるけど 昔っぽい 

 

 

 

でも こういう動画メインになるだろう機種を出すって これから動画がやっぱり主流になっていくのだろうか

 

ブログも 最近は動画でVlog 前からのYouTube TikTakも盛んだし もうそっちの時代か

 

読まないで見るだけ 聞くだけ そっちの方が楽だしな(見る方はね)

 

ムービーも一般人はスマホ 本格派はGoProとかDJIにジンバルでって時代 5G普及してカメラの概念も変わるのか

 

もうブログは時代遅れになって行くのか 動画が主流に そんな気もする

 

そうなると 従来からのカメラメーカーより 電気屋さんだったソニーやパナが優位になるかってことかな 

 

 

 

まあ動画はともかく このシステムで静止画は28mmとか35mmで F2.8かF3.5なんてパンケーキなんか出たら

 

それこそ GRのフルサイズ版になるよねきっと と思うけど お仲間のライカQとも かぶっちゃうか

 

フジのX100系ともか と買いもしないのに アレコレ妄想 

 

 

 

 

X-Pro2に 超パンケーキなPEN EE2 (28/3.5)の約40mm相当のレンズ 押すだけ静止画スナップにはイイよ

 

しかし パンフォーカスでピント位置関係ないなら(厳密にはあるけど) 動画も行けるぜ

 

 

 

 

トロンとした解像感のない写真 私のところでは普通だけど 

 

それは 庶民が使う普通の安いカメラの フィルムハーフサイズのカメラレンズだから そう見えるのも当然だ

 

自分では カリカリしてなくて 好きなんだけど

 

もちろんこれは手持ちスナップで パンフォーカスだから 余計にそうだけど

 

解像感がないこれは 只の古臭い写真っぽいというだけ カメラいじって 日常を撮る楽しみ

 

綺麗な荘厳な感動的な写真を撮るんでない そういうだけってのも 自分ではアリだわ トホホ