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2019.02.17 Sunday

のぞき見

 

 

 

のぞき見するのは

 

 

 

FUJI X-Pro2 + WTULENS 17/16.0

 

 

 

透明なアクリルから見える 自転車なのだ

 

 

 

 

 

2019.02.16 Saturday

花鳥風月

 

 

 

花鳥風月 風と葉と 古色蒼然 松と岩

 

自分の家の庭ならいいのに でも手入れが大変そうだ 実際はこの3倍くらいあるから

 

これだけ広いと真面目にやったら 掃除で1日掛かりそうだ とても優雅どころではないな

 

 

 

 

FUJI X-Pro2 + Color Skopar 35/2.5 コントラスト調整

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019.02.15 Friday

Wtulensでソフトで四角に APS-Cとフルサイズ

 

 

 

そういう事で 早速 四角形にしてみた

 

で 解像感が少し弱めで 柔らかめなので それを逆手に取って ソフトフォーカスで よりソフトに

 

カメラは APS-CはFUJI X-Pro2で フルサイズはSONYα7sで レンズは共通のWUTLENSです

 

 

 

1:1で撮った(カット)した時 どんな感じなのかを 見るためで

 

濃度とか調整してあるので 厳密に比較してある訳ではないので 写り具合とかは比較対象にはなりません

 

 

 

APS-Cのワイドならもちろん フルサイズでも近景なら もうほぼ四隅の問題もクリア

 

フルサイズの場合は 四隅が少し光量不足が出て かえってクラシカルな感じで 安いレンズも 誤魔化せます

 

ただこのSONYα7sは 1:1のフォーマットが無くて ファインダー・スクリーンが横6マス縦4マスの表示が可能なので

 

そのマス目を目安に 両サイドを見た目でカットしたレイアウトで撮って 後でパソコンで画像を切り抜いてます

 

 

 

こういう諸々のことは まあこのレンズでなくても 出来ちゃうし 超ワイドのレンズの意味があまり・・・

 

なので ちょっとワイドの APS-Cレンズとして カチカチではなく 少しゆるい感覚で使うのが良いかもです


 

 

 

APS-C

 

 

 

フルサイズ

 

 

 

APS-C

 

 

 

フルサイズ

 

 

 

APS-C

 

 

 

フルサイズ

 

APS-C : FUJI X-Pro2 + WTULENS 17/16.0

FULLSIZE : SONYα7s + WTULENS 17/16.0

 

 

 

 

2019.02.14 Thursday

WtulensをAPS-Cで

 

 

 

そういうことで 今度はAPS-CのX-Pro2で このWtulensを使ってみよう

 

画角はフルサイズの17mmの超ワイドに比べて 約1.5倍になるから おおよそ25.5mm位になる

 

今ではワイドの範疇の画角なので ほぼ一般的な写り具合かと思われる

 

ただ表現が ちょっとトイカメっぽい感じかなっていう位に 落ち着いちゃう気がする

 

 

 

フルサイズの時は 周辺光量不足や四隅のボケ流れなんかも有って それなりに結構トイカメっぽかったが

 

APS-Cでも 四隅がまだちょっと問題ありで なんか中途半端な感じで ただ画質がよくないだけのイメージ

 

その前に使ってたのが 絞ればキリッとしたレンズ(NOKTON Classic)だったので 余計に感じる

 

 

 

jpegのなんとかフィルターで加工した画像のほうが トイカメっぽくなるかもしれないので むしろそっちかな


でもやっぱり こういうパンケーキレンズは X-Pro2なんかの レンジファインダー風のカメラが似合うな

 

光学ファインダーがあるので 固定焦点でもあるし SSとISOオートでシャッターをパカパカな感じで押したほうが

 

画像が適度に破綻した感じで面白いかもですね まあ 遊びのレンズだから ボチボチ色々やってみよう

 

 

 

なんか普通の感じで トイレンズで撮っただけみたいな感じ 四隅はまだボケが出てる

 

ということはFUJIは1:1のフォーマットあるから それでトイレンズふうな感じで行こうか 悩むところだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全て FUJI X-Pro2 + Wtulens 17/16.0

 

 

 

 

 

やっぱり パンケーキレンズは レンジファインダー風(もちろん本物も)が似合う

 

 

 

 

 

2019.02.13 Wednesday

Wtulensをフルサイズで

 

 

 

GIZMONのページでサンプル写真を見ていたから 想像は付いていたが やっぱりフルサイズでは四隅は光量不足が目立つ

 

それだけなら まだ味で済むのだが 四隅のボケ流れがかなり目立つのが気になるな

 

 

 

なんでも写ルンですの プラステイックのメニスカスレンズを 2枚対称に組み込んで 焦点距離を17mmにしてあるそうで

 

1枚なら約34mmなわけだから 結構無理があるのだと思う

 

ちょっとボケ流れが目立つ部分を外してトリミングすれば 20mmくらいの感じで収まるかもしれない

 

 

 

APS-なら 元の34mmより広角の約25.5mm程度になるはずだから ボケ流れの部分がほとんどカットされてくるから 

 

そっち位のほうが 面白味はない代わりに 写真としては見られるかも知れない 

 

面白味は 断然こっちだけどね 次はX-Pro2でAPS-Cの写真だな やっぱり比べないとね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

四角に切り抜いてみた まあ最初からスクエアで撮れば 問題は少なくなるが ワイド感はなくなる

 

超広角で固定焦点で 近くから遠くまでピントが合うから 自撮りのインスタにはいいかも

 

ただ残念なのは SONYα7sには1:1のフォーマットがないのだ 今時のカメラなのに

 

 

全て SONY α7s + Wtulens 17/16.0